ゼロから始める空き巣対策~自己防衛で守る7つの秘訣

  〆空き巣やストーカーなどの防犯対策ができずに困っていませんか?

PC今や年間5万件にまで達している「空き巣被害」!
その手口も年々巧妙化しており、今まで安全だった防犯対策も徐々にその効果が薄れ始めています。

それでも”自分の家は大丈夫!!”・・・
そう自信を持って言ってた方の4人に1人が、何らかの「空き巣被害」に遭っている事実をご存知でしょうか?

このブログは、頻繁に起こる「空き巣被害」から家の安全を100%守るポイントを紹介するものです。
”防犯強化”の3つのポイントさえ抑えれば、家は必ず「空き巣」に強い家に生まれ変わります。

防犯強化の3つのポイントを見る!:クリックで▲▼展開します

年末年始にまだ間に合う4つの防犯対策!60秒で取り付けられる低価格防犯グッズ

 
空き巣事件

今年も早いもので、あと20日ほどで年末を迎える頃になりました。
この年末年始を利用して家族で旅行に出掛けたり、実家に帰省される予定の方も多いのではないかと思います。

年末年始と言えば、毎年のことながら出先で留守中の家のことが気になります。家族で初詣しているちょっとした間に「空き巣事」に入られたという方も多くいますからね。

何せ「空き巣事件」は今だ全国で1日に140件ほど発生していますし、この年末年始も例外ではなくゴールデンウイークと並んでさらに窃盗犯罪が多く発生する時期になります。

大丈夫!我が家は「空き巣」になんかには入られない!”・・・誰でも一瞬思うことですが、防犯対策を侮るなかれ

実際にこのブログにも、”空き巣に入られてしまった!”というコメントを何度もいただいていて、後々後悔されている方が非常に多いのです。

年末年始はやはり「空き巣」に注意するべき時期です。
簡単な「防犯グッズ」だけでも家の出入り口に取り付けておけば、安心して楽しい年末年始を過ごせるはずです。

今回は年末年始に向けて、面倒臭さがりの方でも1個あたり数百円程度で、60秒で誰でも簡単に取り付けられる「低価格防犯グッズ4点」をご紹介します。


スプレー缶による落書き犯罪が起きたときの第2の犯行を未然に防ぐ防犯強化方法!

 
空き巣事件

どこの世界にも”愉快犯”というものがいるものですね。
先日、私の家の近くに建てられた入居前のマンションの外壁に、たぶんスプレー缶でしょう。べっちょりとイタズラ書きがされていました。

まわりの住民にとってはたまったもんじゃないですよね。次は”自分の家かっ”て話です。
これは列記とした「器物損壊事件」で”タダのいたずら”では片付けられない話です。

こういった常識のない人間がまわりにいることは、これから第2、第3の犯行も考えられるし、犯行がヒートアップして「空き巣犯罪」に変わる可能性だってあるわけです。

一般のご家庭でこういった被害を防ぐには、夜は玄関灯を必ず点けておくことと、ダミーでも良いですから、不審者に防犯カメラをこれ見よがしに見せつけることです。

今はダミーカメラが500円から売られている時代ですし、万が一、スプレー缶で落書きされても、これをバツグンに落とす「塗料はがし液」も安く売っているので、もうすでに被害を被った方はこの2点を参考に防犯対策を検討なさってください。


一戸建住宅と賃貸住宅で空き巣被害に遭った時の考え方の違いとその後の対処方法!

 
空き巣事件

数日前、このブログに”離れて暮らしている身内(娘さん)の部屋が「空き巣被害」に遭ってしまった”という悲しいコメントを頂きました。

コメントをちょっと読むだけで、どれだけの被害であったかは容易に想像できるものでしたが、過去に私の受けた「空き巣被害」と重なり、”やはり泥棒は身近にいるんだ!”と改めてその怖さを認識させられました。

「空き巣被害」に遭われた方の心情はさぞかしお辛いと思います。
被害に遭った本人のほかに、被害者本人を見守る家族まで心配のどん底に落とされたのですから。

私から助言できることは、被害に遭ったことを引きずらず気持ちを切り替えて、”今後どう対処するか!”に目を向けること。そう切り替えないと先に進めなくなります。

今回はコメント主様へのご助言になるかは分かりませんが、過去に私が「空き巣被害」に遭ったときに、私が取った対処方法や後処理の仕方、空き巣に入られた家の今後をどうするか!について語りたいと思います。


認知症治療の昔と今!進行を抑えるトレーニング方法と徘徊による居場所喪失対策

 
介護老人

昨日の読売新聞の一面に「認知症」のことについて書かれていました。
日本では全国で約462万人(2,012年集計)の方が「認知症」を患っているそうで、2,025年にはその数が約700万人にも増えると予想されています。

この一面にはもっと衝撃的なことが書かれていました。
「認知症」で入院した方の約3割は、本人の意思とは別にガリバーのように身体を縛られて、強制的に自由を拘束されるような処置をされているそうです。

入院中の事故防止のために採られている措置でしょうが、普段気にしない認知症の治療現場の一端を見たような気がします。


ホームセキュリティに1円でも安く加入する方法~13年分の警備機器プラン徹底解析

 
ホームセキュリティ

これから「ホームセキュリティ」に加入しようと考えている方もいると思いますが、加入する段階でどの「警備機器設置プラン」にするかお決めでしょうか?

警備機器の設置プランにはレンタル、買取、ゼロスタートプランがありますが、「ホームセキュリティ」の月々の掛け金は、この警備機器の設置プランの選び方で大きく変わってきます。

この警備機器の選び方(プラン)を間違えると後々大きな出費になるので、今回はどの警備会社のどの警備機器プランが一番お得に加入できるかをご説明します。


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